想像力を働かせて読む本 2
それまでは全く気がつかなかった部分が、「障害を持った人にとっては大変なんだな」と当たり前のことだけど気がついて・・・
この手の本を気にし始めたのが最初だったですね。
それからこういう本を集め出したのです。
その中で目についたのがこの本です。
いまはまだ棚一段だけですが、耳の不自由な方とかあるいは友人のように脚が不自由な方だとかに関係した本の棚です。
そこに入れている一冊がこの本です。
常備品ではないのですけどずっと置いてるのですよ。
なんだか返品しちゃいけないような気がして・・・。